「駅近」に保育施設100カ所 JR東、沿線の魅力向上

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東日本旅客鉄道(JR東日本)は沿線の保育施設を増やす。駅ビルや駅近くの土地を活用して運営事業者を誘致、現在は79カ所の施設を数年で100カ所に増やす。保育所と通所介護施設の複合施設を広げるなどニーズの多様化にも対応。働く女性が増えるなか、子育てしやすい環境を整え沿線の魅力を高める。

私鉄も育児関連施設の整備に力を入れている。東京急行電鉄は駅周辺の保育所15カ所のほか、22カ所で学童保育施設を展開。今後も年に1~2カ所程度のペースで開く。

鉄道会社は沿線の魅力を高めるというのが結局目的になるのかな?誘致のみ、運営など形態が色々あるんだろうね。


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