シャープ、健康・食で新事業 「いす型測定器」「食べごろセンサー」 液晶への依存度下げ

http://www.nikkei.com/article/DGKDASDZ050D4_V00C14A6TJ1000/

シャープは昨年、「新規事業推進本部」を発足させ、新事業で2015年度に800億円の売り上げを狙う。液晶・電子デバイス事業への依存度を下げ、収益基盤を強化する狙い。

14年度中に発売を予定するのがいす型の「健康コックピット」。走行用ベルトがついたロボット「コミュニケーション機能付きセキュリティーロボット」も新製品の一つ。果物や野菜の食べごろが分かるセンサーも15年度に製品化する。

新規事業の創出背景などもっと知りたい。


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