集団的自衛権根強い懸念 行使容認「評価しない」48% 「歯止めかからず」53%

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「国民の権利が根底から覆される明白な危険がある場合」に「必要最小限度」で行使するという政府の説明で、行使範囲に「歯止めはかかる」との回答は23%で「かからない」の53%を下回るなど、根強い懸念が浮き彫りになった。

内閣支持層や自民党支持層でもそれぞれ約4割が「歯止め」に懐疑的な見方を示した。

自分なりの考えを主張できるようにしっかり勉強したいです。


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