6億人の内需 成長促す 増益率 不動産開発、勢い増す

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http://www.nikkei.com/article/DGKKZO79926720Z11C14A1FFE000/

東南アジアでは、リーマン・ショック後の緩和マネー流入や経済成長に伴う所得の拡大で消費市場の厚みが増し、高い成長力をみせる企業が登場している。域内6億人の需要を支えに商業施設をはじめ不動産開発が活発になっており、銀行も収益を伸ばしている。時価総額が比較的小さくても利益の伸び率では世界の大企業をしのぐ存在感を示している。

ASEANなう。不動産、建設、金融などが急成長しています。健康意識が向上し、食品も伸びる分野ですね。


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