服や家選び「スマホ接客」 スタイラーやイエッティがサービス構築 時間・場所を選ばずやりとり

96959999889DEBE2E2E6E7E4EBE2E2E3E2EAE0E2E3E7869897E2E2E2-DSKKZO9004571001082015TJE000-PB1-3

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO90045690R00C15A8TJE000/

販促支援を手掛けるスタイラーは、消費者の洋服探しの依頼に衣料品店が直接答える投稿サイトを開設した。利用料は店舗、消費者とも無料。今秋にもアプリでの提供を始める。来年には導入店舗のセール情報を配信し、広告収入を得る予定だ。

不動産仲介サイト運営のiettyも不動産業者がメッセージのやりとりで物件を提案できる仕組みをつくった。現在は不動産業者約100社が参加する。成約時に売り上げの3割を仲介手数料として得る仕組みだ。

対話機能を活用するのが転職支援のスマイループス。アプリ「ジョブクル」では、転職希望者が簡単な経歴や希望を登録すると、仕組みに参加する転職エージェント50社の中から数社が自動的に選定される。登録者は選ばれた事業者に直接相談ができる。

iettyは潜在ニーズをよく捉えているように思いますが、スタイラーやスマイループスのサービスは本当に必要なのか、本当に価値があるのか疑問です。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です