ガンホーに次ぐ勝者は スマホゲーム快進撃 コロプラ、純利益4.9倍

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ヒット作「魔法使いと黒猫のウィズ」(黒猫)を抱えるコロプラが30日発表した6月までの9カ月決算の連結純利益は前年同期の4.9倍の96億円となった。

ガンホー単体の従業員約330人のうちパズドラ専門チームは約30人。前期の従業員1人あたり連結売上高がパナソニックの約6倍だ。「売上高が月数億円の作品があれば開発費は1カ月で回収できる」(森下一喜社長)。

スマホの高性能化で開発費も高騰する見通し。パズドラの開発費は1億~2億円とされるが最近は高精細映像も求められる。「開発費が1本10億円を超えるのは間近」(gumiの国光社長)

「家庭用で育った人材だけでは対応が難しい」というのはなるほど。


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