独立「VAIO」、ソニーと競う  来月、スマホ事業参入 割安・デザイン性売りに

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http://www.nikkei.com/article/DGKKASDC24H04_U4A221C1EA2000/

メールや通話、テレビ電話などを1つのアプリで管理できるサービスを展開する方針。端末を含む料金は今後詰めるが、通信費を含む2年間の平均利用料金が16万~20万円の携帯大手のスマホと、同7万~8万円の格安スマホの中間に設定する考えだ。

総務省は「SIMロック」について、2015年5月以降に販売する端末から解除を義務付ける。大手から格安スマホを手掛けるMVNOへの乗り換えが進むもようで、同省はMVNOの契約数が16年には現在の約2倍に相当する1500万件に増えるとみる。

SIMロック解除でMVNOへの乗り換えが進むのは確実だし、デザイン面、価格戦略的にも売れそうな予感あります。


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