東南アジア、野菜ビジネス勃興 大規模栽培、ラオスでキャベツ 低農薬・有機、日系企業が導入

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零細栽培のイメージが強い野菜を大量生産したり、ブランド化したりする試みが東南アジアで進み始めた。ラオスでは農家を大規模に組織し、低価格で出荷する農業法人が急成長。タイやベトナムでは「低農薬」などを売り物に、逆に値段の高い野菜が人気を集める。所得向上で消費量が増え、食の安全への関心も高まっている。人口6億人の東南アジアで「野菜ビジネス」が勃興している。

所得向上で食への関心も高まりビジネスも育つ。東南アジア伸びしろありますよね。


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