VR・AR、12兆円市場へ ノートパソコン並みに

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http://www.nikkei.com/article/DGKKZO98003670T00C16A3TJC000/

米ゴールドマン・サックスはVR・AR関連機器の市場規模が2025年に最大1100億ドル(約12兆4千億円)と予測する。1千億ドル前後のテレビやノートパソコンとひけを取らない規模だ。

コンテンツは当面、ゲームやビデオなどが中心だが、PwCコンサルティングの白石章二パートナーは「市場拡大に伴い医療や教育など社会課題の解決に役立つ技術へと進化を遂げる」と用途の広がりを期待する。

VR(仮想現実)とAR(拡張現実)の違いを再認識。12兆円市場とは凄い。これと掛け合わせて、様々なアイデアが膨らみそうです。