ウエアラブル端末 中小も参戦 物流・医療…機能絞り込み

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http://www.nikkei.com/article/DGKKZO80607340X01C14A2TJE000/

米グーグルや韓国サムスン電子などの相次ぐ参入で注目を集めるウエアラブル端末。今年は腕時計型や眼鏡型など多彩な商品が登場し、「ウエアラブル元年」とも呼ばれた。日本のベンチャー各社は顧客の要望を細かく吸い上げ、機能や使い道を絞り込んだ特徴のある商品を開発。大手との競合を乗り越えて、拡大する市場をつかもうとしている。

来年はウエアラブル業界もっと進化しそうです。


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