「妖怪ウォッチ」海外加速へ レベルファイブ日野社長に聞く 映画盛況、欧米進出も

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http://www.nikkei.com/article/DGKKZO81145450Z11C14A2TI0000/

レベルファイブ(福岡市)の日野晃博社長は日本経済新聞社の取材で「海外でもアニメ、玩具を組み合わせて展開する」と述べ、メディアミックスで事業を広げる考えを示した。10月には韓国に進出し「欧米進出も準備している」という。

日野社長は今後のコンテンツづくりについて、その時々の世相や流行を色濃く反映したものにしていく考えだ。12日に放送したテレビアニメではNHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」を意識した物語も制作した。消費者の飽きを回避することで「『ドラえもん』のような普遍的に愛される存在にしたい」と話す。

ゲーム業界を知り尽くしているからこその発想の基みたいなところがあるんでしょうね。そのあたり興味あります。


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