アジアでMBA シンガポール、学びのハブに 成長市場を実感、人脈・知識広げる

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http://www.nikkei.com/article/DGKKZO80375330S4A201C1TQ4000/

アジアで学び、アジアで働く。シンガポールや香港などでMBAを取得し、現地で働く日本のビジネスパーソンが増えている。成長市場の熱気を間近に感じながら知識と人脈を広げ、キャリアアップにつなげようとしているのだ。

近年、シンガポールはグローバル企業が東南アジア市場に進出する際のハブになりつつある。インドネシアやベトナムといった新興国へのアクセスが良く、物流や通信などインフラが整っているためだ。世界中から優れた教員を集めているシンガポールのビジネススクールも今や学びのハブになろうとしている。

シンガポール西部にある南洋工科大学(NTU)は実践的な授業が特徴だ。5~6人の学生グループが企業向けコンサルティング業務を体験する授業が目玉で、各チームは約8カ月間、担当企業の新商品開発や海外戦略を立案する。

シンガポール国立大、南洋工科大、国際事業家を目指すならいま一番ホットな大学でしょうね。


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